若松 直真立花(見越は省略)
若松 菊 枝垂れ柳 琵琶 ボケ 伊吹 マサキ ツゲ 椿 小菊
直真立花の特徴
• 若松の上の部分は全体の1/3くらい
• 3センチ下がったところに正真の頭
• 正真を真隠しと言う
• 副の出が高い。但し請は普通。
• 前大葉(正真より前)
• 副か見越に垂れものを使う
• 副と見越の出がほぼ一緒なので違う花材を使う
前置と木留に椿
色切のマサキで木の縁を前に繋ぐ
2019年12月13日金曜日
2019年12月10日火曜日
立花 水仙一色(除真) 千両の前置 冬季講座
水仙一色(除真)11本 千両 著莪 (冬季講座)
花+葉4枚:真 正真 胴 控枝 請内
葉3枚:請 流枝
葉2枚:副 見越 副下 陰留
胴•後囲:著莪
前置•陽留:千両
著莪は、前に三枚葉を使ったら後囲はちぎる。
上から見たところ
ここでは控枝•副下•見越•陰留の葉を曲げて変化をつけている。
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テーマ「未来へつなぐ〜花はんなり〜」
立花と自由花の合作
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